神聖なる愛2

人は誰もが、永遠普遍の神性の光を宿している。
その光を輝かせることが、あなたの天命であり、
まことの愛の人となる道である。

自分を愛するとは、心の内に宿る神性の光を愛することであり、
人を愛するとは、人に宿る神性の光を愛することである。

人が互いに尊敬し合うということは、
互いに宿る神性の光を愛するということであり、

それすなわち神聖なるまことの愛に至る道なり。