ともに在る 3

あなたは決して一人ではない。
なぜなら、私がともに在るからだ。
辛いとき、苦しいとき、そして、涙する悲しいとき
ともにわたしが居ることを、忘れないでほしい。

わたしは、あなたの親なる守護神である。