希望の光 6

私はあなたなら超えられると思ったからこそ、今まで、あなたを信じ導いてきたのだよ。

たとえ、あなたが私を信じなくても、私はあなたを信じ愛しているのだよ。

なぜなら、あなたは、私が愛する神の子なのだから。