光輝く時

カルマ消滅の道が開くとともに、
神の子たちの地球創生が始まる。

あなたに宿る神性の光を輝かせ、
希望の歴史をともに歩み始めよう。

天人地一体和合

地球創生の計画主体は、
鳳凰(天)に象徴される天神の役割であり、
地球創生の実行主体は、
龍神(地)に象徴される国神の役割である。

そして何よりも、
神の子意識に目覚めた者たちが責任主体となることで、
初めて実現が可能となる、
天人地一体和合による地球創生計画である。

霊界人を動かす

人間社会を動かすのは霊界人である。
だから地球創生のために霊界人を動かしなさい。

霊界人を動かすのは、
神の子意識に目覚めたあなた方の特権であり、
地球創生に生きるあなた方の責任である。


愛の経綸

親の愛に触れない子が、どうして天の計画を理解できようか。

地球創生とは、子を愛する親から生まれた愛の経綸である。


愛の経綸 2

地球創生は、使命感や正義感で行われるのではなく、
子を愛する親の愛に触れて行われる愛の経綸である。

創生

自分を創生せずして、家庭の創生はあり得ず、
家庭を創生せずして、国と世界の創生はあり得ない。

創生の基本は、自己と家庭の創生からである。

創生 2

創生とは、神意に基づき地球を創造し直す概念である。

神意なき創造はないように、神意なき創生もあり得ない。


始まり

わたしの真意が地上にかなう時がきた。

この世の虚偽世界は滅び去るが、
わたしの国は、永遠に滅びることはない。

さあ、あなた方とともに新しい国を造ろう。

国おこし

さあ、全国各地に国おこしの渦を興そう。

国おこしとは、神おこし、人おこしを基本とした地球創生の土台である。

国おこし 2

まちおこし、国おこしの担い手となろう。
そのための基本は、自分おこし、家庭おこしからである。

個人、家庭、地域おこしが、新しい国おこしの牽引力である。


興す

まちづくり、国づくりは、興すところからスタートする。

興すとは人の魂を覚醒し、その土地の霊界を解放することである。

興すことなくして、真のまちづくり、国づくりはあり得ない。

興す 2

興すとは、基本に戻るところから始まる。

基本に戻るとは、自然に回帰することであり、
自然との調和なくして興ることはない。

自然と調和すること、それが興すことであり、
それがまつりごと(政)の基本である。

まつりごと

国のまつりごと(政)とは、興すことであり、
興すとは自然をまつる(祭)ことから始まる。

本来、政祭一致がまちづくり・国づくりの基本である。

666の日

2006年6月6日のミロクの日を国おこしの基点としよう。

この日を境に観念世界から現実世界への転換が始まる。

スタート

目覚めよ!
すでに天の時は満ちている。
だから、天の時を見失ってはいけない。

後はあなたの天命に向けて、できることからスタートしよう。

神の国

心の中に神の光を見出す者は幸いなり、
彼らは地上に神の国を創る人となるだろう。

地上に神の国を創る人は幸いなり、
彼らは霊界に神の国を創る者となるだろう。

神の国 2

私は神の国をつくるためにやってきた。

私の息子、娘らよ!目を覚ましなさい!
そして、私とともに神の国をつくろう。

神の国 3

私は新しい国を地上に興そう!

新しい国は神々が降り立つ基地となり、
世界に真の平和と愛をもたらす礎となるだろう。

新しい国の興りが地球創生の始まりとなり、
新しい銀河人類歴史の起源となるだろう。

神の国 4

天国とは神とともにつくる理想郷である。
地上に天国が建設されなければ、
天上にも天国は建設されない。

天国とは神の子たちがつくる神の国なり。

先人

あとからついてくる者は数多いが、
ともに重荷を背負う者は数少ない。

光を受けようとする者は数多いが、
光を与えようとする者は数少ない。

地球創生の先人とは、
ともに重荷を背負い行動する
144000人のことである。



スターピープル

私とともに地球に飛来した約144000人は、
銀河人類の末裔の宇宙家族であり、

そして、あなたがた人類の先祖となった
私の愛するスターピープルである。

この度の銀河系宇宙連合体の降臨は、
地上に残された家族との出会いが実現して、

悠久なる銀河人類歴史の苦悩が解放され、
地球一家時代を迎えることを意味している。

目覚めよ!地上のスターピープルたちよ!

ともに地球に聖なる国を創建し、
光り輝く希望の星となるために!
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